夜勤勤務に従事していると肥満や生活習慣病になりやすい理由とは…。

生活習慣の中に仕事のシフトのため夜勤勤務に従事する人はたくさんおられます。

実はこういった生活リズムを長年続けていると肥満や生活習慣病になるリスクがグーンと上がります。

その理由と夜勤をしていても生活習慣病にならないような方法をお伝えしていきます。



夜勤のお仕事お疲れ様です!('◇')ゞ

自分も看護師をやっていましたので以前は夜勤をしていました。

急性期病棟でオペ患者や緊急入院、ターミナル患者さんなどが入院されていてとても忙しい毎日を過ごしていました。

看護師は夜勤と日勤があり、寝るタイミングやご飯を食べるタイミングなど生活リズムがいつもバラバラ(・_・;)。

職種は違えど夜勤をされている方はたくさんおられます。

実はこの夜勤をするという生活習慣は肥満や生活習慣病になるリスクがとても高いのです。

その理由として運動不足になりがちであったり食事の時間にばらつきが出ますと内臓脂肪を蓄えやすくなるのです。

同じ食事を摂るにしてもお昼と夜では夜に食事を摂るほうが体脂肪に変わりやすくなるのです。

だからと言って夜勤をやめましょう!なんて生活があるから言えませんよね(。-`ω-)。

そこで夜勤従事者でも肥満や生活習慣病にならないようにするにはどうすればいいのかお伝えしたいと思います。

ポイントは食事と運動と飲酒と喫煙です。

生活習慣病になる方は肥満の方がとても多いです。

生活習慣病とは高血圧・脂質異常症・糖尿病などを指します。

肥満を改善することが生活習慣病を改善させる近道です。

ですのでまずは運動する習慣を身につけましょう。

運動するということは筋力をつけるということです。

筋力をつければ基礎代謝が上がり効率よく脂肪を燃焼してくれます。


夜勤勤務に従事していると肥満や生活習慣病になりやすい理由とは…。について詳しくはこちら

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